今月の写真 

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みんなの写真 公開します!!

ダイブドリームを訪れたみなさまが撮影した水中、陸上のお気に入り写真を公開しちゃいます!!
楽しい写真、珍しい写真、スゴイ写真などなど、思い出の写真をみんなで観ましょう!!



今月の写真 2月号

 2019.1.12. I.O.P. 1の根.水深20m.渡邉夕子  .jpg

ボブサンウミウシ

  撮影者 渡邉 夕子 様

  撮影場所 I.O.P. 1の根 20m
  撮影日 2019年1月12日

コメント この日は、曇りがちで東風が吹きやや風波ありの海況でした。しかし、海中は、1月としてはまだまだ水温温かく、透明度良好の良い海でした。1の根周辺では、イワシの群れにブリやカンパチもやって来てダイナミックなシーンが見れました。また、死滅回遊魚やフリソデエビも健在で被写体には事欠かない良い条件。そんな中、そろそろウミウシも現れ始め、レアなボブサンウミウシ出現!の情報を受け、1の根にて捜索開始!運よく小さなこの子を見つける事ができました。いつもならクローズアップでめいいっぱい寄って撮影するところですが、今回は、少し引き気味。また、バックが真っ黒で、まるで夜撮影したかのような、雰囲気のある一枚となりました。だんだんと新しいカメラにも慣れて、渡邉さん、表現力が更に付いてきたようですな〜。今年の写真も期待大!!どんどん色々な被写体撮影して、このコーナー盛り上げて下さいませ〜。ご投稿有難うございました!

このウミウシ以前の古い図鑑では、まだ和名がなく、学名をそのままカタカナ表記したりウミウシの仲間と載っていたようです。最近の図鑑では、ボブサンウミウシの名前で紹介されているようです。昔からの図鑑をお持ちの方は、同じ種類なので学名は変わらないはず!チェックしてみて下さいね〜。

2018.12.28.I.O.P.1の根.25M.広瀬 章.JPG

フリソデエビ

  撮影者 広瀬 章 様

  撮影場所 I.O.P. 1の根 23m
  撮影日 2018年12月28日

コメント この日は、雲多い1日で時々日が差す程度のお天気でした。海況は、午前中あった風波が収まり午後は穏やかな海。水温高く、透明度もよく海中は絶好のダイビング日和でした。このエビのほかにもビシャモンエビやイボイソバナガニなど珍しい甲殻類もいたのですが、一番鮮やかだったのがこのエビでした。ただ、奥まった狭く小さい穴の中にいたため、めいいっぱい寄って撮影するのは難しく、広瀬さんが、やむなくちょっと引き気味で、なんとかストロボの光が穴にやっと入るギリギリの距離で撮影してくれました。苦心の作ですが、写真にもその雰囲気がよく出ていて、いつもの鮮やかな色合いではありませんが、覗き込んでライト照らして見ている感じ、エビが隠れ気味の感じがよく出ていて、我々が見た時の情景がそのまま写真に表現されていました。普段はカメラあまり持たずに、見る事、ダイビングする事を、楽しまれている広瀬さんですが、一度カメラを構えれば素敵な写真がすぐ撮れてしまうあたり、流石のベテランダイバーの確かな技術を感じました。広瀬さんまた今度いらした際にカメラお使いになるようでしたら、是非またご投稿お願いいたします!有難うございました〜。

1/27(日)現在、前日まで見れていたフリソデエビやセナキルリスズメなどが、この日から見つける事が出来なくなってきました。おそらく、寒さで奥の方から出てこれなくなってきたのだと思うのですが、この流れでそろそろ、本当に死滅し始める時期が来ている感じです。これからは、ウミウシの仲間、海藻の仲間の新芽、ダンゴウオ、深海性の生き物等が出現し始めるシーズンです。まだまだ、死滅回遊魚も見れる時期ではありますが、そろそろ、春に向けて目先を変えて遊び始めるとさらに楽しめると思います。ちょっと早めに地元の生き物に気を配り始めてみて下さいませ〜。

2018.12.28.I.O.P.砂場18m竹内裕二1.jpg

ウミテングyg

  撮影者 竹内 裕二 様

  撮影場所 I.O.P. 砂場 18m
  撮影日 2018年12月28日

コメント この日は、上の広瀬さんと一緒のダイビングでした。広瀬さんは岩場の写真でしたが、竹内さんは、砂場で撮影された一枚です。いるのはわかっていたのですが、なかなか見つける事ができず、何分も捜索したのちやっと見つけて撮影し始めました。一度見つけてしまえば動きがのんびりなので撮影自体は比較的しやすい魚ですが、なかなか真横や視線をこちらに向けてくれず、追いかけて後ろから撮影される事が多いです。今回の竹内さんの写真は、真横で視線もこちら向き。とっても可愛らしく写してくれました。簡単なようで難しい一枚。有難うございます!また次回も可愛い被写体見つけますので、撮影宜しくお願いしますぞ〜。

今回は、2個体出現して本当なら簡単に見つかるはずだったのですが、例年の体が黒い個体ではなく、白ベースの網目模様と薄いクリーム色っぽい個体両方が全く砂と同化して見えて、目の前にいてもなかなか見つからない。捜索難易度の高い個体でした。今回の経験で少しは、この色にも慣れたと思うので、来シーズン流されてきたときには、もっと早く見つけられるように我々も目と意識を鍛えていきたいと思います!

2019.1.5.カケアガリ.10m.佐藤真美.jpg

ヒメギンポ産卵

  撮影者 佐藤 真美 様

  撮影場所 I.O.P. カケアガリ 10m
  撮影日 2018年1月5日

コメント この日は、少し風波あるものの特に問題ない海況。お天気もまずまずの過ごし易い陽気でした。マンツーマンでのダイビングとなったこの日、透明度も良好で、撮影にはもってこいのコンディションでした。砂場の明るく綺麗な景色を楽しんだ後、帰りがけに通ったカケアガリで、ヒメギンポのペアを発見!写真では、2匹並んで寄り添っていますが、実際は、オスが求愛でちょこまか動き回り、不規則にメスが体を震わせて産卵している時だけ、オスがさっと放精のために一瞬だけ寄り添います。このタイミングで写すのって、結構大変なんです。今回も、絶妙なシャッターチャンスをものにしてくれた佐藤さん。ご投稿有難うございます。次回の撮影の頃は、水温低めで、素早く動き回る魚は少なくなってくると思います。次回は、動きのない被写体(ウミウシなんかが増えてきます)の写真も狙ってみて下さいね!

ヒメギンポは真冬に産卵期を迎える種類です。魚の分布は徐々に南から北へ生活範囲を広げた魚と、徐々に北から南に生活範囲を広げた魚で、繁殖の時期が違うと言われているそうです。南から分布を広げた魚は水温高い時期に繁殖期を迎え、北から広げた魚は水温低い時期に繁殖期を迎える。って事らしいです。という事は、ヒメギンポは北から分布を広げてきたって事になるんでしょうね。産卵も季節や水温も気にして見ていると、また面白いと思います。ちなみに、今、波打ち際では、カゴカキダイyg、タカノハダイygがではじめています。一番水温が低くなるこれからの時期に小さな魚が成長していくって凄いですよね。この子達は寒さに強い、北から分布を広げてきた魚なのかもしれませんね〜。

2019.1.7.I.O.P.波打ち際付近3m.山西梓.JPG

マツカサウオyg

    撮影者 山西 梓 様

    撮影場所 I.O.P. オクリダシ 水深3m
    撮影日 2019年1月7日

コメント この日は、曇りがちな天気で日が差すのは時々というお天気でした。それでも、気温暖かく、風も弱めで、陸上過ごすのも比較的暖かい良い1日でした。透明度、波も問題ないダイビング日和。気持ちよくダイビングが出来ました。イワシを追いかけるイナダ、寄生虫が背中についたガラスハゼ、ガーデンイールの仲間の群れ、カミソリウオ、サザナミヤッコyg、コバンアジygなどなど、水温高いおかげで、死滅回遊魚もまだまだ元気でした。いろいろと撮影してもらった中で、ここ最近は、みなさん死滅回遊魚の投稿が多かったりするのですが、今回は、あえて地元の魚の可愛い子に登場してもらいました。窪みに頭を突っ込んで撮影するのですが、手前にちょっと大きめの岩があり、どうしても体は頭下がりの足上がりの姿勢に…。ドライスーツで撮影するには、水深、地形、波、全てが難易度の高い撮影でしたが、経験を積んできた山西さん、良い雰囲気の一枚を撮影してくれました。苦労して撮影した分、後ろ向き加減で、恥ずかしがり屋な、この子の性格まで出ている一枚となりました。毎回、色々なシーンをご投稿いただき有難うございます。次はそろそろ死滅回遊魚も少なくなり、今回のように地元の生き物に目を向けた撮影になってくると思います。伊豆の生き物に目を向けた一枚。次回も宜しくお願い致します!

もうだいぶ前から同じ岩のオーバーハングしたくぼみに住んでいるこの子。性格がシャイで、向こうを向いたままこちらを向いてくれません。なんとなく恥ずかしそうにしながら、後ろを振り返っている、小さい人間の子供のような姿が、また可愛い小さい個体です。冬の間は大きく荒れる事がないので、しばらく成長を見守る事が出来ると思います。みなさんも是非エキジット前に挨拶してからダイビングを終えてみて下さいね!

2019.1.9.八幡野.テトラポット付近.土屋道子.8m.JPG

オビテンスモドキ

    撮影者 黒岩 純子 様

    撮影場所 八幡野 岩場 水深8m
    撮影日 2019年1月9日

コメント この日は、朝I.O.P.の海を確認しに行ったところ、風波あるものの、経験あり百戦錬磨の黒岩さん達なら問題なさそうと判断して、意気揚々と潜りに出かけました。が、海岸に着くとタンクが1本も出ておらず???と思っているとロータリー付近に真っ赤な旗がはためいていました。ガーン!!そう、沖にある低気圧からウネリが入りそうという予報で、大事をとっての潜水禁止でした。あわてて、八幡野に移動。体は移動したのですが、お弁当を移動するのを忘れて、お昼にお弁当だけI.O.P.に取りに行ったりと、お恥ずかしい事に、バタバタと失態をさらしてしまうスタッフなのでした。(あ〜まだまだ人生&精神の修行が足りないな〜)。そんな陸上のバタバタとは裏腹に、八幡野の海は穏やかで透明度もよく色々な魚も見る事が出来ました。水温もまだ暖かい頃だったので、死滅回遊魚多く、マダラタルミygなど珍しい種類も見る事が出来ました。そんな中、地味なゴミに擬態するちょっと大きめのオビテンスモドキygが、砂だまりに溜まったゴミの中をフラフラと隠れながら泳いでいました。いつもだとゴミに紛れてしまったり、動きが早すぎて、なかなかうまく撮れないのですが、今回の黒岩さんの写真は、絶妙のタイミングでの撮影でした。バックは砂、しかもヒレをめいいっぱい広げて、更にバッチリこちらを見ている。このまま図鑑に乗せてもいい!と思わせる、とっても美しい姿に撮影してくれました。黒岩さん、今シーズン見たこの種類の写真で一番綺麗な一枚。ご投稿有難うございました!

P.S.
この黒岩 様の写真と土屋 様の写真の件で、皆様に訂正とお詫びがございます。

私、写真を同じ日に頂いたのですが、頂いたお写真を勘違いしておりまして、
黒岩さんのオビテンスモドキの写真を土屋さんの写真と勘違いして掲載しておりました。
土屋さんからご指摘いただき、気がついた次第です。
黒岩さん、土屋さん、私の勘違いでご迷惑おかけいたしまして、大変申し訳ございませんでした。
そして土屋さん、ご指摘誠に有難うございました。

前回のアップ時に間に合わなかった土屋様のウイゴンベも掲載し、今回1/31(木)に訂正したものが、正しいお写真となります。
今後このような事がないよう気をつけます。
みなさんも、掲載した写真や文章で、間違いや、おかしい点等お気づきになるようでしたら遠慮なくおっしゃって下さい。
以上、黒岩様 土屋様 写真掲載間違いのご案内とお詫びでした。

この種類、毎日潜っていると、いたりいなかったりするのですが、ただの擬態だけではなく、本当に海藻の中に潜り込んで隠れてしまうこともあります。この模様で、さらに海藻の中に潜り込まれた日には、探すのは不可能。たまたま泳いでいる個体が、海藻の中に飛び込んでくれれば見つけられるのですが…。自分が海藻と同じ色形に擬態してることをちゃんとわかっているんですね〜。魚の本能って凄いです。だからこうして長い間生き残って来たんでしょうね〜。魚の進化を垣間見たオビテンスモドキygでした〜。

2019.1.7.i.o.p.山西梓2.JPG2019.1.7.i.o.p.山西梓.JPG

ウイゴンベygのウインク

    撮影者 土屋 道子 様

    撮影場所 八幡野 岩場 水深8m
    撮影日 2019年1月9日

コメント この時は、上の黒岩さんと同じ日に同じ出来事を体験しながらのファンダイブでした。I.O.P.に行きたい気持ちが大きかったのですが、潜水禁止ではどうにもならないので、気持ち切り替え八幡野で楽しくファンダイブでした。黒岩さんの投稿の文章にも書いた通り、死滅回遊魚や擬態している魚豊富で、我々スタッフでも、勢い地元の魚に目を向けないダイビングになりがちなところですが、一番好きな魚はは伊豆の「カサゴ」と公言するほど伊豆の愛嬌のある生き物が好きな土屋さん。今回ももちろん死滅回遊魚もたくさん撮影してくれたのですが、私が見ていないタイミングで、カイメンに隠れているウイゴンベygを見つけたそうで、何枚か撮影してくれました。いつもは泳いでいるウイゴンベもカイメンに隠れていたため、あまり動かず、じっとしてくれていたそうです。出来上がった写真を見てみると、魚はまぶたが無いので、ウインクは出来ないはずなのですが、まるでウイゴンベがウインクしているかのような連続写真が!!しかも、視線はバッチリ土屋さんの方を向いていて、これどう見ても土屋さんにチャーミングにウインクしてますよね〜。これが、I.O.P.で撮影した写真であれば、春のI.O.P.写真展に出して頂きたいくらいの良い写真でした〜。土屋さん地元の生き物に目を向ける事を思い出させていただいた一枚。誠に有難うございました!そろそろ、死滅回遊魚も減り始めましたので、2月からはまた地元の魚に目を向けて面白い生き物や生態をみなさんにご案内しようと思います。いろいろ気づかせていただいた一枚ご投稿有難うございました!

P.S.
この土屋 様の写真と黒岩 様の写真の件で、皆様に訂正とお詫びがございます。

私、写真を同じ日に頂いたのですが、頂いたお写真を勘違いしておりまして、
黒岩さんのオビテンスモドキの写真を土屋さんの写真と勘違いして掲載しておりました。
土屋さんからご指摘いただき、気がついた次第です。
土屋さん、黒岩さん、私の勘違いでご迷惑おかけいたしまして、大変申し訳ございませんでした。
そして土屋さん、ご指摘誠に有難うございました。

前回のアップ時に間に合わなかった土屋様のウイゴンベも掲載し、今回1/31(木)に訂正したものが、正しいお写真となります。
今後このような事がないよう気をつけます。
みなさんも、掲載した写真や文章で、間違いや、おかしい点等お気づきになるようでしたら遠慮なくおっしゃって下さい。
以上、黒岩様 土屋様 写真掲載間違いのご案内とお詫びでした。

普段見かけるのは、オキゴンベやミナミゴンベが多いのですが、ウイゴンベは珍しく着底型ではなく遊泳型のゴンベの仲間です。良くキンギョハナダイの群れに混じって一緒に泳いでいますが、疲れると時々下に降りてきて着底し、写真撮ろうとして近づいたりするとまた泳ぎ始める。といった他のゴンベと違う動きをする面白いゴンベちゃんです。ゴンベの仲間全般に愛嬌のある顔立ちなので、みなさんファインダー覗いて写真撮り始めたら、きっと好きになると思います。あまり激しく泳ぎ回らないので、魚にしては、比較的撮影に協力的なところもgoodです。みなさんも是非一度撮影してみて下さいね〜。背びれの先端がお花のように放射状に開いているのが目印です。次回のダイビングの際に是非探してみて下さい!

2019.1.19.I.O.P.1の根.26m.隅田 照章1.JPG

コガネスズメダイyg

    撮影者 隅田 照章 様

    撮影場所 I.O.P. 1の根 水深26m
    撮影日 2019年1月19日

コメント この日は、たまたま他にお客様無く、マンツーマンのダイビングでした。天気も良く、波も無く、透明度も良く、文句のつけようの無い良い海でした。冬が旬のホウボウや、今年数の多いガーデンイールの仲間の群れなどを砂場で見た後、帰りがけのカケアガリでは、イナダがイワシを捕食するシーンが見れたり。オクリダシでは、カンムリベラyg、サザナミヤッコygなど死滅回遊魚が。そうかと思うと、冬に見かけ始めるタカノハダイygがオクリダシや波打ち際に出始めたりと、暖かな海から寒い海に移行する間の海を堪能しました。色々と写真を撮っていただいた中。一番綺麗な一枚がこの写真。伊豆の魚、南の魚、海外の魚問わず、黄色い魚って本当に目立ちますよね〜。この子は、1の根の洞穴の下付近にいた子ですが、比較的動き回らず落ち着いた性格の個体でした。経験を積んで、撮影の際にも殺気があまり出ない隅田さんの優しい撮影も相まって、バッチリこちら向きで真横を向いた一枚を撮影していただく事が出来ました。鮮やかな明るい一枚。隅田さんご投稿いただき有難うございました。次回も、隅田さんの優しい撮影で、綺麗な子をより美しく撮影してあげて下さいませ〜。

黄色好きな私としては、この「コガネスズメダイ」も大好きなのですが、以前ご紹介した「オトヒメベラのオスの婚姻色」同様、どうも大好きな魚を撮ろうとすると、まだまだ修行が足りないようで、ちょこまかと逃げられてしまうんですよね〜。なんだか、中高生の頃の、「好きな子に振られちゃう」みたいなのと同じような感覚があって、なんだか切ない気持ちでございます(笑)。今年は、大好きな魚であっても、撮りたい!撮りたい!と、あまり気合入れすぎず、撮れなくてもいいや〜。くらいの心持ちで行こうと思った、年初1月のダイビングでした。

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